吉野家の鰻丼

あらかじめ、断っておくが、お持ち帰りで帰宅し、たった今、蓋を開けたばかりだ。
まるで、真ん中だけ、つまみ食いされたように、真っ白なご飯が露出している。
なんじゃ、こりゃ( ̄□ ̄;)!!
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)

あらかじめ、断っておくが、お持ち帰りで帰宅し、たった今、蓋を開けたばかりだ。
まるで、真ん中だけ、つまみ食いされたように、真っ白なご飯が露出している。
なんじゃ、こりゃ( ̄□ ̄;)!!
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
この1週間、忙しくてテレビをのんびり観る暇もなかった。
29日の夜、フジテレビ系『奇跡体験!アンビリーバボー』に秋庭俊先生が登場し、得意の地下ネタを披露していらっしゃったようだ。
そのせいか、オイラもブログのアクセス数は、木曜日の夜から今日にかけて、普段の3倍近く増えた。
おそらく、秋庭先生について、知らなかった方もいらっしゃると思うので、ちょっとご紹介しておきたい。
| 固定リンク
| コメント (4)
| トラックバック (1)



午後1時半頃、西新宿のかどやホテル前にたくさんの消防車が集結。「化学機動中隊」の文字が入った消防車あり。
オイラが近づくと救急車1台が誰かを乗せて出るところ。
防護服を着た消防隊員が何人もホテル内に突入。
交通整理している警官の話では、「硫黄のような臭いがする」と通報。消防隊員の話では「有毒ガスの可能性」ということだ。
13時51分、2台目の救急車がサイレンを鳴らして出発。
臭いはしない。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
このブログを始めて3周年、何ができることはあるのか考えて、本にすることにした。
とはいえ、たった3冊である。
ココログでは、「ココログ出版」というサービスをやっていて、ブログを本にまとめてくれる。
今回、2005年分のエントリーをまとめて本にした。
ブログは、更新を途絶えてから真価を発揮すると、以前も書いた。同時に言えるのは、ブログを管理している本人がプロバイダから退会してしまえば、ブログは消滅するわけで、つまるところ、管理人が死ねば、ネット上から消滅し、それって、つまり、「なかったこと」になってしまうのだ。
手書きの日記とは決定的に違うのがこれで、ネットの特色なのだよね。
すべては電子データでしかない。いつかは消える運命にある。
オイラのブログなんて、つまらないものなんだけど、すこしずつ記録を残しておこうと思った。
とはいえ、これがめっちゃくちゃ金がかかる。
1冊、8000円近い。
ページ数が増えれば、もっと高くなる。
そこで、たった3冊刷った。
『そらめく日々』書籍版の第1弾。オイラの原点がたくさん詰まっている。
残念ながら、たった3冊なので、そのうち1冊はオイラの保管用。残り2冊を、さてさて、誰に差し上げようか。
(関連サイト)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
元女子アナ・川田亜子さんの自殺。
ここんところ、とにかく自殺の報道が多すぎる。有名人の後は、連鎖が続くことが多い。
このブログを読んでいる皆さん、とにかく、死んだらあかんよ。
オイラも、何度か、そういう死の淵を彷徨ったことがある。
会社の先輩と待ち合わせして、その途中、ホームから飛び降りようとしたことがある。自宅で包丁を握りしめて、一人で泣いていたこともある。
でも、みっともないけど、生きている。
死んだらあかん。
死ねば、無になる。楽になる。
そりゃ、そうなんだが、「楽になる」という感情を味わうことはできない。あの世なんてないし、生まれ変わることもない。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
まあ、いいんですけどね、眞鍋姉さんはただの野次馬だったみたいだし。浜の近くに住んでいる人には、結構あの花火の大騒ぎが響いてうるさいんだよね。
七里ヶ浜は、夜になると、江ノ島の夜景とかも見えて、しかも月が出ているときは、海に月の道ができたりして、こりゃもう、浸らなきゃもったいない。
冬は朝陽もなかなかキレイなんだけど、今の時期はあまりオススメではないかな。太陽の昇る地点が陸側に寄りすぎてるんだよね。海なのに、山から太陽がのぼってくる。
それにしても、カラオケのノリで七里ヶ浜まで飛ばしちゃう眞鍋姉さん御一行。
例の動物もご一緒で?
ほら、首の長いやつ・・(笑)
| 固定リンク
| コメント (3)
| トラックバック (0)
以前も、新江ノ島水族館の新感覚イルカショー「ドルフェリア・ハーモニー」を紹介したことがあるのだけど、写真が少なかったので、いくつか掲載することにした。
前も書いたけど、新江ノ島水族館は、オイラの自宅から15分程度の場所にあって、土日は散歩ついでに寄り道することがある。観客がぎっしりと詰まるショータイムより、むしろ、始まるまでのまったりした時間のほうが好きなんだけど、流れで、このアクアンたちの宴につきあっていくことが多い。
イルカと言葉を交わせるアクアンと、イルカとのコラボレーション
ドルフェリア“ハーモニー”
えのすいに来たなら、これを観なきゃ、そん、そん。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
まさか3年間もブログを書き続けることになるとは、想像もしなかった。
この1ヶ月、更新を止めていたのは、リフレッシュ休暇のようなものだ。おもしろいもので、更新を止めたからといって、アクセス数が減るわけではなく、日によっては、更新しているときよりもアクセス数が増えることもある。
これは持論でしかないが、ブログの真価は、更新を止めてから発揮されると思う。
便所の落書きでしかない某巨大掲示板との決定的な違いは、そこだ。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)

久しぶりの挨拶は明日のエントリーに譲るとして、今日は、小田急の話。
今日、17時20分頃、小田急江ノ島線の中央林間・南林間の間で人身事故が起こり、小田急線がストップした。
オイラは、かなり早めに新宿駅に着いて、さっさと帰りの電車に乗ろうとしていたが、藤沢まで走る快速急行は、すぐに運休。オイラは、足止めをくらった。
面白いもので、小田急って、快速急行は運休しても、ロマンスカーは走らせる。
各駅停車より急行、急行より特急。この貫かれた鉄則は、かなり笑ける。
オイラは、18時30分発片瀬江ノ島行きのホームウエイを予約した。
18時発のホームウエイ小田原行きが20分遅れで発車したので、当然同じくらいと思いきや、そこは、小田急のロマンスカー優先の鉄則。他の列車が遅れようが関係なし。
駅員「40分発車予定です」
つまり、いつの間にか10分遅れを取り戻していたのだ(^◇^;)
ほんまかいな( ̄○ ̄;)
半信半疑で見ていると、特急のホームには、背広組の小田急社員がたくさん、どこからともなくわいてでてきた(笑)
腕には、「小田急旅客営業部」の腕章が光る。
おおおっ(☆o☆)
そして、かなり遅れて、折り返す新宿止まりのロマンスカーが乗客を乗せて、ホームに滑り込んだ。発車予定時刻の40分まで、残り5分くらい。
駅員も、旅客営業部も、いつもの掃除のオバサンも、社員総掛かりで社内清掃。そして、掃除が終わった車両から順次乗車。列車は、ほぼ予定通りに折り返し、小田原と片瀬江ノ島に向かって走り出した。
旅客営業部、恐るべし。
てか、急行ホームで長蛇の列をつくる乗客の方々にしたら、こっちも何とかしろよって感じだろうか。
ダイヤ乱れは、今も続く。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント